GLADENFOLD2019.05.08

Line-Up:
Esko Itälä – vocals & acoustic guitars
Matias Knuuttila – guitars
Toke Fønskov Gerdts – guitars
Lauri Itälä – drums
Paavali Pouttu – keyboards

Discography:
2004 Gladenfold (Demo)
2005 Frozen Halls (Demo)
2006 In Somno (EP)
2008 Promo 2008 (Demo)
2008 Time Of Depature (EP)
2010 Promo 2010 (Demo)
2011 Tales From Worlds Afar (EP)
2014 From Dusk To Eternity
2019 When Gods Descend

Biography:
日本先行発売!! 伝統的とも言える母国のバンド、NORTHER、CHILDREN OF BODOM、ENSIFERUMなどにインスパイアを受け、BLIND GUARDIAN、GAMMA RAY、FREEDOM CALLなどのドイツのパワー・メタル・バンドにも影響を受けた、パワー・メタルとシンフォニック・メタルの壮大さと、メロディック・デス・メタルの攻撃性とエネルギーを兼ね備えたフィンランド、トゥルク出身の5人組によるセカンド・アルバムにして日本デビュー・アルバム!!
Gladenfoldはフィンランドのトゥルク出身の5人組で、2003年に結成。メロディック・デス・メタルの攻撃性とエネルギーに、パワー・メタル、シンフォニック・メタルの壮大さと北欧産メタルのテイストをブレンドしているサウンドが特徴。特にフィンランドのメタル・バンド、Norther、Children of Bodom、ドイツのパワーメタル・バンド、Blind Guardian、Gamma Ray、Freedom Callなどの影響が最も大きい。大きく鳴り響くドラム、タイトで怒りに満ちたリズム・ギター、そこを自由に駆け巡るギターとキーボード・ソロ、勇猛なヴォーカルといくつも重ねられた歌が、構築されたキーボード、品のあるクラシックギター、雄大なシンフォニック・オーケストラ、クワイアなどと一体になり、全体に壮大な印象を与えることに成功している。全体的なサウンドの基本となるものは初期の頃から変わらず、2004年のデモ「Gladenfold」、2005年のデモ「Frozen Halls」、よりフォーキーなメタルに触発された音を展示した2006年のEP「In Somno」、そして2008年のEP「Time of Departure」において、現在のサウンドはしっかりと固められた。2011年リリースのEP「Worlds Afar」は、これらのすべてを新しいレベルに引き上げ、シンフォニック要素も組み込み更に進化させたものだ。2014年、Gladenfoldはデビューアルバム「From From Dusk to Eternity」をリリース。そして今回リリースになるセカンド・アルバム「When Gods Descend」においては、また更にサウンドを進化/エスタブリッシュさせ、ソフトなバラードから、長いエピックな楽曲まで網羅し、より野心的な音楽スケールにおいて制作している。今、フィンランドのみならず、世界のメロディック・デス・メタル、パワー・メタル、スピード・メタル・ファンから最も熱い視線が注がれる注目のバンドが、遂に日本初登場!

Website:
https://www.facebook.com/gladenfold/